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2006.01.01 新年
あけまして

   おめでとうございま
した!!


・・・

・・・

・・・

・・・・・・
はい。



大晦日夜11時40分くらいまでは記憶がある青樹つばめです。

気が付いたら翌年でした。青樹つばめです。

ちっとも年が明けた気がしませんorz



 普段そんな時間に眠くなったりしないんですけどね。大晦日の年賀状仕分け作業のせいか、本を読んでいたら意識飛んでしまいました。
 なぜか毎年欠かさなかった年越しそばは平らげたんですが、なぜか毎年恒例だった行く年来る年観賞を欠かしてしまいました。別に残念でもなんでもないんですが、なんかすごい損した気分なのは否めません。年を越すときはちゃんと起きてたほうが身のためっぽいです。

 とりあえず、過去に年が明けた事実だけは知ってるので上記の挨拶で。


 さて、その大忙しだった大晦日の郵便局ですが、年賀状配達も終わりバイトの山を越しました。やっぱり外務のくせに内務の方が忙しかったです。山のようにある年賀はがきを宛名ごとに束にする作業、単純ですがなかなか神経使います。
 年賀状を仕分けしてるといろいろわかることがあったりするんですよね。
 
 とりあえず、宛名書き。『~~先生』と呼称される職業は年賀はがき多いです。マンションなんかでも、その1件だけがやけに分厚いくせに、あとはぺらっぺらの束だったりします。
 私の実家は教師が3人もいる世帯でした。毎年、何気なく山のように配達される年賀状を見てきたので、それで当たり前だと思っていた小さな自分がいます。大人になったら自分もあれだけの年賀状が来るのだろうかと考えていた自分がいます。
 良く考えたら、そんなに付き合いが広い人がゴロゴロしてるわけないんですよね。実際、あの量がフツウだったら年賀状仕分けどうなることやら。

 もう考えたくもありません。


 あと、年々増える一方のワープロ書きの宛名。

 郵便屋さんに優しいです。
 
 推奨します。

 大歓迎です。


 無駄に達筆な宛名。

 あれ天敵です。


 住所変更したことを回りに知らせず、普段は困らないからって放っておくと、年賀はがきだけは元の住所に大量に舞い込みます。それを仕分けして、変更後の住所に送りなおすのも郵便局の人たちの仕事です。

 住所を簡略化したり、間違って周りにふれんこんでいる方への手紙は基本的に機械が正しく仕分けしてくれず、変なところに紛れ込みます。以下同文です。

 多少間違っているからと言っても、郵便局の人たちがちゃんと仕分けして正しく送ってくれるから別にいいだろうと思っているあなた。むしろ仕事なんだからちゃんとやれとか思っているあなた。


返す言葉もありません



明日も仕分けで残業かなぁ(´Д`;)



 最後になりましたが、みなさま今年も青樹つばめならびにThe Storm of Choralをよろしくお願いします。
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